2022年1月2日日曜日

Vera Cruzアルバムドキュメンタリー 英語字幕の日本語訳 その4 ※非公式

EduのオフィシャルYouTubeチャンネルより。元の動画はこちら


Vera Cruzのメイキングドキュメンタリーに付いてる英語字幕の日本語訳作りました。訳の間違いは管理人の能力不足のせい。ご了承ください。

Cotia, SP - Fusao Studio

Raphael Dafras:
20年以上ベースを弾いてきたけど、技術的な面でこのアルバムは自分の壁を破って新しいことを学ばせてくれた。自分の楽器に今まで以上に専念したよ。曲を聴けば全員がお互いにつながっていることに気づくと思う。ベースがバスドラムに合わせている部分があったり、多くの部分ではベースがギターのフレーズに合わせている部分もある。このアルバムで彼らについていけるように練習に没頭したよ。今日ここにいることを神に感謝してるんだ。


Face Of The Stormのプレイバック後。Thiago Bianchi、Edu Falaschi、Raphael Dafras:
今まで聞いた中で最高のベースだよ。
ありがとう。
彼は世界最高のベースプレイヤーだ!この彼がね。
その通り。世界一だよ。

Fabio Laguna:
俺は2曲で演奏したんだ。
2曲でピアノを弾いた。Vera CruzはEduとAquilesと俺が初めて一緒にレコーディングした初めてのスタジオアルバムなんだ。3人が一緒にレコーディングしたのは初めてだから特別な意味があるんだよ。

Liminha:
彼らは非常に優れたミュージシャンだ。
Eduはよく歌っているし、ギタリストとベーシストも素晴らしい。
彼らが持ってきたデモはとても良かった。ギターを録りなおしたいと言ったのは理解できなかったね。すでに素晴らしい出来だったんだよ。

Diogo Mafra:
俺たちは常に基準を高めて限界を超えようとしているんだ。
演奏するのが難しい曲が多いから、このアルバムはそれぞれのメンバーだけでなくバンド自体にもそれを要求していると思う。
それは同時にメンバーの基準や品質や難易度のレベルを上げるためのモチベーションになる。複雑な曲を楽しんでるんだ。

Roberto Barros:
ギターのアレンジをするときは、ベースとギターの重なりを意識した。
まず音楽的であると同時に過激さとチームワークみたいなものがあればといろいろ考えたんだ。

Diogo Mafra:
メタルで剣を抜くときの音までするのがあるだろ?それでさ…

Edu Falaschi:
Robertoには驚かされた。俺のキャリアの中には何人かの音楽や作曲のパートナーがいて、偉大なギタリストやコンポーザーを参考にしてきた。DIRE STRAITSのMark KnopflerやPINK FLOYDのDavid Gilmourは素晴らしいギタリストでありコンポーザーだ。
全ての工程の後、Robertoは彼らと同じように技術的にだけでなく、ギタリストとコンポーザーとして、そしてギターのアイデアの開発者としての可能性を持っていると思った。
演奏がうまくても発展させる方法を知らない人とは違うんだ。
いままでもギタリストと仕事をしてきて、アイデアを話して何かを作ることはできても、そこからクールなものは生まれなかった。クールなアイデアを思いつくことができなかったんだ。だから方法を見つけるために何か考え出す努力をしなければならなかった。
Robertoは曲そのものだけでなく、ギターアレンジのコンポーザとしても、この才能がある。

Edu Falaschi、Roberto Barros、Thiago Bianchi:
今のペンタトニックでどうなったか見ろよ!(鳥肌モノと言いたい)
言っただろ! ペンタトニックだよ!
ストリングスと一緒に!
ペンタトニックで解決だな。
16分音符の3連符だね。

Edu Falaschi:
素晴らしいアコースティックギターの音だったんだよ。
Rebirth、Temple of Shadows、Aurora Consurgensを手がけたデニスは、とても要求が高い。
彼は世界で最も偉大なパワーメタルのプロデューサーの一人だよ。冗談じゃなくてね。
ドラムの音はアルバムを聴いてわかるように素晴らしいし、彼がここに滞在している間にアコースティックギター、オーケストラ…じゃなかった、アコースティックギター、パーカッション、クワイアのレコーディングをしたよ。
デニスはとても要求が厳しいから全てが高い水準だ。彼は怪物級だから全てを完璧にしないとね。
Edu Falaschi:
これは上手くならないとできないよ。

撮影者:
ゲームしながらアルバムについて話すのとアルバムで歌うのとではどっちが難しい?

Edu Falaschi:
ゲームの方が難しいな。

Edu Falaschi:
Vera Cruzにはたくさんのアコースティックギターが出てくる。
ナイロン弦やスチール弦のアコースティックギターにピックを使ったグルーヴ、簡単なものや、難しいフィンガーピッキング、Land Ahoyではブラジル風のフィンガーピッキングをしているけどリズムが全く違うから歌いながら弾くにはとても複雑なんだ。
人生で初めてレコーディングのためにネイルケアしたよ。
ライブで弾くために練習してきたけど、スタジオで弾くのはレコーティングの時だけだね。
フィンガーピッキングは難しいよ。アレンジを工夫してうまくいったと思う。

Edu Falaschi:
Vera Cruzはアレンジの面で非常に豊かなアルバムで、ブラジル的なものもたくさんある。
アルバムにはブラジル的なものがたくさん入っている。ブラジルと言ったら、パーカッションについて触れなければいけない。
そこで、大切な友人のような人物が必要になった。彼の作品だけでなく、人間性も好きな人をね。
そこで、Marcus Cesarというパーカッショニストに声をかけた。彼は素晴らしいパーカッショニストでほぼすべての人と演奏している。
Phil CollinsやIvan Linsと共演していて、共演したことがない人は誰かと聞く方が早いくらいなんだ。彼は驚異的で、ブラジルで最も偉大なパーカッショニストの一人だよ。

Marcus Cesar:
約20年前、Eduから彼らが最初に録音したCDのレコーディングに招待された。それはANGRAというバンドのRebirthだった。
プロデューサーはDennis Wardで、その時にEduと会ったんだ。
すでにこのバンドが好きで、彼らに同行していた。会ったのはサンパウロだったな。
すごいと思った。素晴らしい雰囲気で。メタルが大好きだよ。大好きなんだ。

Edu Falaschi:
自分のアルバムを録音するときにパーカッションがたくさん必要になったら、彼を呼ぶと言ったんだ。それで彼を招いた。彼はDVD「Temple of Shadows in concert」にも出演しているよ。
彼はパーカッショニストとして、本当に素晴らしい演奏をしてくれた。
多くの人が、彼はショーの間ずっと楽しんでいて本当にメタルな人だね、と言っていたよ。

Marcus Cesar:
メタルやパワーメタルにブラジルの雰囲気を持ち込んだよ。バイアォン、マラカトゥ、サンバといったリズムだ。物語の途中にはサンバもあるんだよ。
タンバリンやトライアングル、ブラジルの様々な地域の楽器が登場するんだ。
このCD『Vera Cruz』にブラジルの一部を持ち込んだのは必聴だよ。
1曲目から聴いて最後の曲まで来たら、「もっと聴きたい!」と思うはずさ。


次はオーケストレーション

2021年12月29日水曜日

Vera Cruzの本 + Temple Of Shadows In Concert (Full Concert)

 管理人が翻訳さぼってる間にEduのオフィシャルYouTubeチャンネルに動画UPされてます(ゲームのは無視)。


まずはVera Cruzの本。しっかりした作りのちゃんとした本です。紙の断面が青いので青バージョンだろうけど、動画に写ってない金バージョンは内容は同じでおまけが付くところが違います。販売ページはこちら。来年英語バージョンが出るかも…?という噂はあるけど、ポル語バージョン買っておけば日本では超レアアイテム所有でニマニマできるはず。



お、Vera Cruzが12/29のAmazonHM/HR売れ筋ランキングで3位になってた!

5月リリースでいまだにランキング上位に入るアルバムなんてそんなにないよね。


Templ Of Shadows In Concertのフルコンサートが公開になってます。誰かがリップしたのは上がってたけど、公式から出てきたのでこっちを観ましょう。


いまだにフィジカルは日本でしかリリースされてないようで。せめてDVDだけでもブラジルでリリースしてほしい。まだ買ってない人は→DVD Blu-ray

指揮者の爺っちゃんの伝記映画は→こちら(アマプラで追加料金払っても観られる)



本家の方はアルバム作るようですが、Temple~みたいなコンセプトものになるとか。Omniもコンセプトものじゃなかったの?なんでTempleを例に出してくるの?Eduの後塵を拝しちゃってるぞ、本家。やりたかったオーケストラ共演で先を越され、本も先を越された。本家はどんな起死回生の一手を出してくるのか。遠くから眺めてます、管理人。

2021年12月14日火曜日

Vera Cruzのツアーやるよ!(今のところ国内だろうけど) Vera Cruzの本、印刷中

 EduのオフィシャルInstagramオフィシャルFacebookより


Vera Cruzのツアーが発表になりました。キャプションにはWorld Tourと書いているので国外もやるつもりなのでしょう。もちろん管理人は彼らに日本に来て欲しい。各国のコロナ対応次第だろうけど…。

オフィシャルマーチャンダイズでEduのキャリア30周年記念BOX(瓶ビール入ってる)が出てて、Vera CruzツアーのVIPパス入りという羨ましい仕様。ブラジル国内限定・50セットのみだけど。


Eduさんが工場見学に行きました:パート2。Vera Cruzの本を印刷してるところ。


ここは独立系の音楽関連の本を出してる出版社らしい。マトっさんの伝記(?)も扱ってます。

Vera Cruzの本はポル語版しかないけど、将来的には英語版も出したいようで。Amazonで買えたらいいのに。

2021年12月12日日曜日

Vera Cruzアルバムドキュメンタリー 英語字幕の日本語訳 その3 ※非公式

(結局1週遅れました。スマン)

EduのオフィシャルYouTubeチャンネルより。元の動画はこちら

Vera Cruzのメイキングドキュメンタリーに付いてる英語字幕の日本語訳作りました。訳の間違いは管理人の能力不足のせい。ご了承ください。

0:06:59
レコーディング初期

リオデジャネイロ ナス・ヌヴェンス・スタジオ

Aquiles Priester:
2020年のパンデミックの間もいろいろなライブをやったよ。
ドラマーにインタビューする企画から始めた。
活動してるほとんどの人にインタビューして、Joao Baroneを通してLiminhaに連絡を取ったんだ。
彼は80年代の素晴らしいアルバムをレコーディングしてプロデュースしていたから、俺の人生でとても重要な人だったんだ。俺が演奏し始めたのはその時代のブラジルのロックがあったからなんだよ。
ライブ・インタビューの最後に彼は「いつブラジルに来るんだい?」と言ったんだ。
「昔ANGRAで一緒にやっていたEdu Falaschiとアルバムをレコーディングします。11月にブラジルに行きます。」彼は一緒にレコーディングしようと言ったんだ。

Edu Falaschi:
それで「どうすればいいですか?」と聞いたら彼は「ただ来ればいい。」その通りになったよ。「スタジオに入ってレコーディングしよう。問題ない。スタジオでうちのスタッフと片付けるだけだ。あとは大丈夫、行ってレコーディングするだけだよ」
信じられない!

Liminha:
この世界に興味があってね。もっと知りたいと思ったんだ。私たちにとっては全く新しいものだったよ。

レコーディングブースに入っていくAquiles、Liminhaさん、カメラさん:
ごゆっくり、Liminha
(ドラムセットを見て)これはすごい!

Aquiles Priester:
リオデジャネイロに行ってLiminhaとDaniel Alcoforado、そして彼のアシスタントのAlex Curiに会った。
素晴らしい雰囲気だった。家族のようだったよ。
Noturnallで一緒に演ったThiago Bianchiも一緒に行ったんだ。
今までも一緒に素晴らしい作品を作ってきた。
彼は俺が好む音を知っているし、たくさんの楽器を使っている事も知っている。
自分のマイクとドラムキットを持って行ったよ。

Edu Falaschi:
Thiagoはボタンやコンプレッサーをいじってあれやこれを使うと言っていた
彼は今まで使ったことがないスタジオで最高のドラムサウンドを作ったんだ。

Thiago Bianchi:
スタジオに入っての挑戦は、初めてのスタジオで、コンピューター上で見ただけで使ったことのない機材でのレコーディングだった。しかもそれをスタジオに着いて初めて聞いたんだよ。俺のキャリアで最高の音を作らなきゃいけない。

Liminha:
Thiagoの勇気には驚いたよ。イコライザーの使い方がね。
私にもああいう過激なところがあるんじゃないかと思ったね。
もちろん彼はそれ以上だった。私は周波数を上げすぎてしまうことがあるが、Daniel(Alcoforado)はエンジニアらしく「それはやめた方が良い」と抑えるんだ。
この違いが素晴らしいと思う。既成概念からの脱却だったよ。何かが違うぞ!とね。

Thiago Bianchi:
こう思った「これは俺はどんな機材でも最高の音を作れることを証明する機会だ。試されてる」

Aquiles Priester:
Liminhaは「こんな大きなドラムキットをマイククランプでレコーディングできるとは思わなかったよ」と言ったんだ。

ブースの中ドラムについて話すLiminhaさんとAquiles
- あれは…
- 振動だな。振動を拾うだろうと思ったけど、ここから見た限りではそうは思えないな。

Aquiles Priester:
これには慣れてるし、ドラムサウンドは素晴らしかった。期待を超えていたよ。
そこに着いて言った。「素晴らしい音だ!」
Thiagoは今までで最高のドラムサウンドだって言ってたな。

Roberto Barros:
集中や準備の度合いは演奏についてだけではないと思う。彼の頭の中にある。レコーディングの時は機械みたいなんだ。

Aquiles Priester:
Eduのアルバムをレコーディングするためにリオへ行って、俺の20年のキャリアの中で初めてリオを楽しんだんだ。
全体の雰囲気が本当に良かった。
自分の限界に挑戦しようとして危機感を持ったこともあったよ。

(ドラムのレコーディング中。シンバル落ちる)
くそっ!
-落ち着け
この曲は憎しみを持って演奏するんだ!
いくぞ!

Liminha:
Aquilesは驚異的だ。あんな風に演奏するドラマーは見たことがない。

Aquiles Priester:
ThiagoやEduが良いよと言っても俺は満足していない。

(レコーディング中。ブースとコンソール間の会話)
- 完璧だよ
まだだ。好きなように言えばいい。

Priester:
自分にとっていいものでなければいけない。基準はとても高いよ。

(ドラムレコーディングの様子)
いくぞ!


次はサンパウロでのレコーディングへ

2021年12月2日木曜日

箸が二膳。

 セブンに行ってカップヌードル加湿器とまぜそばを1個ずつ買ったんですよ。会計の時にレジの人が箸を2膳渡してくれたんだけど…

店頭在庫を全部見比べたら“プリントに難あり”が混ざってた。店で買える人は店の方が良いと思うよ。

買っただけで使ってないので耐久性とかは全くわからん。

2021年11月28日日曜日

Vera Cruzアルバムドキュメンタリー 英語字幕の日本語訳 その2 ※非公式

 EduのオフィシャルYouTubeチャンネルより。元の動画はこちら

Vera Cruzのメイキングドキュメンタリーに付いてる英語字幕の日本語訳作りました。訳の間違いは管理人の能力不足のせい。ご了承ください。
00:05:02
Pre-production

Roberto Barros:
作曲には1年以上かかったよ。Eduの家で22日か25日、仕事をしたんだ。彼のスタジオで毎日10時間作曲していたよ。

Edu Falaschi:
それからアルバムのフォーマットを形作っていったんだ。どんなサウンドにするか?どんなアルバムにするか?をね。

Diogo Mafra:
Eduは素晴らしいアーティストで素晴らしい作曲家だから、彼と仕事をするのは最高なんだ。
彼が作曲しているのを見た人は彼の才能がわかる。
それと同時に、彼は俺達も作曲に係わらせて、アイデアで貢献させてくれたんだ。

Roberto Barros:
見てる人達に最新情報を伝えよう。プリプロダクションでは何日目?第2段階の何日目?

Edu Falaschi:
今日は3日目かな

Roberto Barros:
そう

Edu Falaschi:
勢いに乗ってるよ

Roberto Barros:
すごく良い!(クラシックギターでCrossesイントロを弾くEduに対して)

Raphael Dafras:
Roberto BarrosとEduは2人とも怪物級だよ。彼らは本当に作曲が上手い。Robertoは楽器や技術的な面で本当によく知っているんだ。

Roberto Barros:
俺は単なるギタリストから、Eduと一緒にプロデューサーになった。アルバムの制作は二人で担当していて、Thiagoは共同プロデューサーなんだ。

Thiago Bianchi:
最初はシンプルというか、地味というか、そんな感じだった。彼は俺にアイデアを見せて"どう思う?"って。

Raphael Dafras:
物事の進み方が違ってたな。俺たちはベストを尽くしたよ。

Thiago Bianchi:
その後、Liminhaと一緒にドラムの録音をしたんだ。


次はレコーディング開始

2021年11月21日日曜日

Vera Cruzアルバムドキュメンタリー 英語字幕の日本語訳 その1 ※非公式

Vera Cruzのメイキングドキュメンタリーに付いてる英語字幕の日本語訳作りました。訳の間違いは管理人の能力不足のせい。ご了承ください。

00:02:27

The Beginning


Edu Falaschi:

2017年、ソロキャリアについて考え始め、ANGRA時代の古い曲から演奏を始めた。AquilesとFabioと一緒に、ファンが聴きたがっている2000年~2001年のツアーのオリジナルのシンガー、ドラマー、キーボーディストで昔の曲を演奏したんだ。

とてもうまくいったよ。ツアーをやって、勢いに乗って大成功だった。

そうなると「素晴らしい。あなたはキャリアの昔の曲を演奏している。新しい曲を作る気はないの?」と言われるようになった。ファンを満足させるために、何曲か新しい曲を作ろうと言ったんだ。それでThe Glory of the Sacred TruthとStreets of Florenceをレコーディングした。


Fabio Laguna:

2017~19年はジョアン・カルロス・マルチンスとDVDを録った。総仕上げという感じだった。やること全てやったなと思ったよ。

少なくとも自分は、ヘヴィメタルのマーケットで自分の人生の最高の章を書いたと思ったし、これから何が起こるか全くわからなかった。


Roberto Barros:

同じ頃、俺はEduにアルバムを作ってリリースしようと言い続けていた。彼はたくさんのアルバムを作ったから疲れたと言っていた。アルバムを数えてみたんだ。彼は17枚のアルバムを作っていたと思う。16枚だったかな?覚えてないな。


Edu Falaschi:

Beto(Roberto Barrosのこと)は「やろうよ。これは皆にとって重要なことだ。あの2曲の成功を知っているだろう」と。

それで俺は「やろう」と言ったんだけど、ただ目的のために何かをするのは好きじゃない。せっかくやるんだから、皆にとって最高のアルバムを作ろうと思ったんだ。


Roberto Barros:

アルバムのプリプロダクションを始めた。それには1年半くらいかかったと思う。


Edu Falaschi:

非常に良い、本当に素晴らしい曲があることに気づいたんだ。ファンは気に入ってくれるだろうと思ったから、実現しないとね。



次のパートはプリプロダクション。