管理人は『プロジェクト・ヘイル・メアリー』を映画館で8回観たし、配信も買った。ウグイスやホトトギスがケキョって鳴くと「ロッキーが何か言ってる」って思うくらいにはこの映画のファンです。
映画内でロッキーが突撃!隣のヘイルメアリ—したときに、グレースに「僕たちは個別の存在だし、境界線は必要だ」みたいなこと言われた直後に「ベッドルームどこー?」って船内の探検に行っちゃう場面。似たようなことが今、管理人の家で起きてる。岩じゃなくてネコで。
隣の家が旅行に行ってるのか留守で、隣の家のネコが管理人の家のバルコニーにいる。室内に入ろうと狙ってて、入ったら「僕ここで寝るから」と居座ろうとする。捕まえてバルコニーに出したけど、管理人の寝室の側で寝てた。目覚ましアラームが鳴った時も返事したし。
ネコ相手にグレースのセリフ言っちゃうよ?言ったところで聞いてくれないけど。ネコだから。
ネコじゃなくて映画の話。
映画版ヘイルメアリーには植物も載せてる。気になったのでよく見たら、手前の3本はバラっぽい。奥の1本はバラではない何か。"ヘイルメアリー"だからバラ載せたのかな。
『プロジェクト・ヘイル・メアリー』はアマプラで見放題になってるよ!
管理人の戯言3.0
2026年7月9日木曜日
2026年6月21日日曜日
園芸メモ
よく使うガーデンセンターの入荷お知らせインスタを見てたら、熱帯スイレンの「ムラサキシキブ」が載ってた。これを見たらね、行きたくなってしまったんですよ。
で、行った。フラッペカップの小さいやつと3.5号鉢くらいのが同じ値段だったので3.5号を買った。どこに入れるとか考えてないんだけど。
売り場には小さいギボウシもいて花咲いてたので買ってしまった。さーらーにーマツリカ(ジャスミン・サンバック)とビンカの「月明り」も。
予定外に散財したし、水やりとか置き場とか考えなきゃいけなくなったけど満足度は高い。これでも迷って買うのやめたものもあったんだよ、スワインソナとオーストラリアンブルーベル。白花のオレガノはショボい苗だったから買わなかった。茶の木とゲッカビジンも欲しいけど、売り場にいなかった。
マツリカは窓の近くに置いておくと香りが漂って来るから良いのだ。
で、買ったもの。
熱帯スイレン「ムラサキシキブ」、ギボウシ「黄金丸」「シルバーストリーク」「中斑乙女(黄)」、ビンカ「月明り」、マツリカ
で、行った。フラッペカップの小さいやつと3.5号鉢くらいのが同じ値段だったので3.5号を買った。どこに入れるとか考えてないんだけど。
売り場には小さいギボウシもいて花咲いてたので買ってしまった。さーらーにーマツリカ(ジャスミン・サンバック)とビンカの「月明り」も。
予定外に散財したし、水やりとか置き場とか考えなきゃいけなくなったけど満足度は高い。これでも迷って買うのやめたものもあったんだよ、スワインソナとオーストラリアンブルーベル。白花のオレガノはショボい苗だったから買わなかった。茶の木とゲッカビジンも欲しいけど、売り場にいなかった。
マツリカは窓の近くに置いておくと香りが漂って来るから良いのだ。
で、買ったもの。
熱帯スイレン「ムラサキシキブ」、ギボウシ「黄金丸」「シルバーストリーク」「中斑乙女(黄)」、ビンカ「月明り」、マツリカ
マルシェの方でMCTオイルが安売りされてたので2本。
2026年6月10日水曜日
Intuição公開 & パーカッションレコーディング動画
EduさんオフィシャルYouTubeチャンネルより
ブラジルでは6/12配信リリースのEduさんソロ作VeraCruz3部作の3枚目Mi'rajからIntuiçãoが公開されました。
歌詞は全部ポル語なので意味がわからんのですが。ゲスト参加ミュージシャンはANGRAのRafael BittencourtさんとピアニストのTiago Mineiroさん。昔いたバンドのオーナーさんとTemple Of Shadows in ConcertのSprouts Of Timeでピアノ弾いてる人ですな。
管理人が期待してたほどブラジリアンミュージックではなく、ポップ寄りでした。
あと、アルバム制作風景動画パーカッションレコーディング編がUPされてます→こちら
ポル語、英語字幕なし。
ブラジルでは6/12配信リリースのEduさんソロ作VeraCruz3部作の3枚目Mi'rajからIntuiçãoが公開されました。
歌詞は全部ポル語なので意味がわからんのですが。ゲスト参加ミュージシャンはANGRAのRafael BittencourtさんとピアニストのTiago Mineiroさん。昔いたバンドのオーナーさんとTemple Of Shadows in ConcertのSprouts Of Timeでピアノ弾いてる人ですな。
管理人が期待してたほどブラジリアンミュージックではなく、ポップ寄りでした。
あと、アルバム制作風景動画パーカッションレコーディング編がUPされてます→こちら
ポル語、英語字幕なし。
2026年5月31日日曜日
EDU FALASCHI | Unchained | New Single • Lyric Video
EduさんオフィシャルYouTubeチャンネルより
ブラジルでは6月発売の新譜Mi'rajからUnchainedが公開されました。日本盤は8月以降発売予定。
YouTubeの方に説明が書いてあったのでコピペ。翻訳はDeepLを使ってます。
『このたび、私の新作アルバムから2枚目のシングルとなる「UNCHAINED」をご紹介できることを大変嬉しく思います。
ミキシングとマスタリングは、著名なプロデューサーであるDennis Ward(Helloween、Angraなど)が担当しました。
レコーディングは、高名なプロデューサーThiago Bianchiの指揮の下、Studio Fusãoで行われました。
歌詞ビデオはGabriela Vessoniが制作し、アルバム『MI’RAJ』のアートワークとビジュアル・アイデンティティを基に制作されました。これらもまた、巨匠Carlos Fidesによって考案されたものです。
「Unchained」は、私のキャリアの中でも最も大胆かつ驚きの楽曲の一つであり、1970年代から1980年代のプログレッシブ・ロック・ムーブメントからの強い影響を受けつつ、1990年代のフュージョン・ロックの印象的な要素も取り入れています。この曲には、雰囲気の多面的な変化、洗練されたインストゥルメンタル・パート、ダイナミックなアレンジ、多様なムード、複雑なグルーヴ、そしてこれまでの作品ではほとんど試みられなかった音楽的アプローチが盛り込まれています。
また、この楽曲は、私が長年「Moonlight」プロジェクトで共に活動してきたミュージシャン、Wagner Barbosaによるサックス・ソロをフィーチャーした、私にとって初めてのレコーディング作品でもあります。もう一つの大きな見どころは、Jean Gardinariの演奏です。彼はドラムに極めて流暢でグルーヴ重視の個性を吹き込み、プログレッシブ・ロックとヘヴィメタルの要素を、豊かなダイナミクスと表現力豊かなゴーストノートのパターンと融合させています。Raphael Dafrasのベース・ワークも中心的な役割を果たしており、伝統的なパワーメタルの枠をはるかに超えた、リズミカルでグルーヴィー、そして極めて有機的なラインを追求しています。
演奏面において、「Unchained」はVictor Francoの最もインスピレーションに満ちた演奏の一つを披露しており、卓越したセンス、情感あふれるメロディー、そして音楽的な物語性を強く感じさせるギター・ソロが特徴的です。このソロは、私が彼と共に作り上げるお手伝いをさせていただいたものです。これらすべてが、壮大なコーラス、華麗なオーケストラの対位法、そして強烈で情感豊かなボーカル・メロディーによって見事に結びつけられています。
『MI’RAJ』の物語において、「Unchained」は、三部作の主人公Jorgeが予言者ミラージュと共に「十二のベール」の儀式を乗り越え、真の運命へと向かう、彼の精神的昇華の瞬間を象徴しています。』 だそうです。
最初音聞いた時にPOLICE(Stingさんがいたとこね)とかなんかあのあたりの匂いすると思ったら当たってた。
ブラジルでは6月発売の新譜Mi'rajからUnchainedが公開されました。日本盤は8月以降発売予定。
YouTubeの方に説明が書いてあったのでコピペ。翻訳はDeepLを使ってます。
『このたび、私の新作アルバムから2枚目のシングルとなる「UNCHAINED」をご紹介できることを大変嬉しく思います。
ミキシングとマスタリングは、著名なプロデューサーであるDennis Ward(Helloween、Angraなど)が担当しました。
レコーディングは、高名なプロデューサーThiago Bianchiの指揮の下、Studio Fusãoで行われました。
歌詞ビデオはGabriela Vessoniが制作し、アルバム『MI’RAJ』のアートワークとビジュアル・アイデンティティを基に制作されました。これらもまた、巨匠Carlos Fidesによって考案されたものです。
「Unchained」は、私のキャリアの中でも最も大胆かつ驚きの楽曲の一つであり、1970年代から1980年代のプログレッシブ・ロック・ムーブメントからの強い影響を受けつつ、1990年代のフュージョン・ロックの印象的な要素も取り入れています。この曲には、雰囲気の多面的な変化、洗練されたインストゥルメンタル・パート、ダイナミックなアレンジ、多様なムード、複雑なグルーヴ、そしてこれまでの作品ではほとんど試みられなかった音楽的アプローチが盛り込まれています。
また、この楽曲は、私が長年「Moonlight」プロジェクトで共に活動してきたミュージシャン、Wagner Barbosaによるサックス・ソロをフィーチャーした、私にとって初めてのレコーディング作品でもあります。もう一つの大きな見どころは、Jean Gardinariの演奏です。彼はドラムに極めて流暢でグルーヴ重視の個性を吹き込み、プログレッシブ・ロックとヘヴィメタルの要素を、豊かなダイナミクスと表現力豊かなゴーストノートのパターンと融合させています。Raphael Dafrasのベース・ワークも中心的な役割を果たしており、伝統的なパワーメタルの枠をはるかに超えた、リズミカルでグルーヴィー、そして極めて有機的なラインを追求しています。
演奏面において、「Unchained」はVictor Francoの最もインスピレーションに満ちた演奏の一つを披露しており、卓越したセンス、情感あふれるメロディー、そして音楽的な物語性を強く感じさせるギター・ソロが特徴的です。このソロは、私が彼と共に作り上げるお手伝いをさせていただいたものです。これらすべてが、壮大なコーラス、華麗なオーケストラの対位法、そして強烈で情感豊かなボーカル・メロディーによって見事に結びつけられています。
『MI’RAJ』の物語において、「Unchained」は、三部作の主人公Jorgeが予言者ミラージュと共に「十二のベール」の儀式を乗り越え、真の運命へと向かう、彼の精神的昇華の瞬間を象徴しています。』 だそうです。
最初音聞いた時にPOLICE(Stingさんがいたとこね)とかなんかあのあたりの匂いすると思ったら当たってた。
2026年5月24日日曜日
Eduさんキャリア35周年
Eduさんはキャリア35周年だそうです。オフィシャルYouTubeチャンネルに自伝(?)動画をUPしてます。ポル語で喋ってて英語字幕が無いので内容は雰囲気で察しましょう。
Video edited & produced by Alex Curi
エピソード1 14分 子供時代~バンド活動開始
エピソード2 24分 ANGRAに入る前まで
エピソード3 22分 ANGRA加入~Rebirthくらいまで
YouTubeの動画掲載ページに書いてあるテキストの訳(テキストの翻訳はDeepLを使用):
「この動画から、当チャンネルで新しい特別シリーズが始まります。ここでは、私の音楽活動におけるエピソードや舞台裏、そして印象的な瞬間を皆さんと共有していきます。
各エピソードでは、私のキャリアの重要な詳細についてお話ししていきます。音楽の旅の始まりから現在に至るまで、アーティストとしての人生のさまざまな段階、所属したバンド、長年にわたる経験、そしてシンガー、ソングライター、プロのミュージシャンとしてのアイデンティティを築くに至った道のりを振り返ります。
ちょっとした豆知識ですが、このオープニング映像には、私の10代の世界観が色濃く反映されています。愛用のアコースティックギター、ポスター、大好きな映画やバンド、私の部屋、ATARIのゲーム機など!これらはすべて、皆さんに私の世界をより身近に感じていただくためのものです。
このシリーズでは、あまり知られていないエピソードや舞台裏の豆知識、そして私のキャリアにおける決定的な瞬間についての考察もお届けします。それぞれの段階が、皆さんが今日目にする私の姿を形作るのにどのように役立ったのかをお見せします。
さらに、いくつかのエピソードでは、キャリアを通じて録音した楽曲へのリアクションや分析をお届けします。過去の録音を振り返り、作曲の細部、アレンジ、ボーカルの表現、そしてそれらの楽曲の背後にある創作プロセスに関する豆知識について語っていきます。
このシリーズは、私のキャリア35周年を記念する企画の一環であり、まさにその旅路のさまざまな章―最初の歩みから現在に至るまで―を記録し、皆さんと共有することを目的としています。」 だそうです。
各エピソードでは、私のキャリアの重要な詳細についてお話ししていきます。音楽の旅の始まりから現在に至るまで、アーティストとしての人生のさまざまな段階、所属したバンド、長年にわたる経験、そしてシンガー、ソングライター、プロのミュージシャンとしてのアイデンティティを築くに至った道のりを振り返ります。
ちょっとした豆知識ですが、このオープニング映像には、私の10代の世界観が色濃く反映されています。愛用のアコースティックギター、ポスター、大好きな映画やバンド、私の部屋、ATARIのゲーム機など!これらはすべて、皆さんに私の世界をより身近に感じていただくためのものです。
このシリーズでは、あまり知られていないエピソードや舞台裏の豆知識、そして私のキャリアにおける決定的な瞬間についての考察もお届けします。それぞれの段階が、皆さんが今日目にする私の姿を形作るのにどのように役立ったのかをお見せします。
さらに、いくつかのエピソードでは、キャリアを通じて録音した楽曲へのリアクションや分析をお届けします。過去の録音を振り返り、作曲の細部、アレンジ、ボーカルの表現、そしてそれらの楽曲の背後にある創作プロセスに関する豆知識について語っていきます。
このシリーズは、私のキャリア35周年を記念する企画の一環であり、まさにその旅路のさまざまな章―最初の歩みから現在に至るまで―を記録し、皆さんと共有することを目的としています。」 だそうです。
ソロ作VeraCruz3部作の3枚目も日本盤出ると聞いてます。日本盤発売はブラジル盤と同じ6月ではない…ということで、公式発表を待ちましょう。
2026年5月17日日曜日
Mi’raj • New Single/Lyric Video (Feat. Veronica Bordacchini)
ブラジルでは6月発売予定のソロ新譜Mi'rajから、タイトルトラックのMi'rajが公開されました。サムネイルの画がスターゲイトって言っちゃダメですか、そうですか。アルバムの日本発売はいつなんでしょうな。→訊いた。6月ではないけど日本盤出るよ。
Eduの8/15のMi'rajサンパウロ東京海上ホール公演にVeronica Bordacchiniさん、ビッテン、Felipeがゲスト出演。ちょっと行きたくなったけど、Expediaで乗り換え1回の安い往復航空券の値段見たらドバイ経由の34万円だった。サーチャージ値上がってるし(往復で10万円越え)、予定通りに飛ぶかもわからんし。海外遠征はいつもよりリスキーだね。家の機器交換したいから行かないと思う。それに10月にブラジルから何人か来るし。
Mi'rajのギターソロ、Victor君が弾いてるんだろうけど、NIGHTRAGE時代のGusっぽいなと思ってしまった。
ナフサ不足が解消されないとポリカ製造できなくてCDプレスできませんってならない?娯楽は非常時に一番早く切られるとこだし。
管理人の職場は石油製品を他よりも優先して回してもらえる業界なんだけど、それでも購入制限されてるし発注しても入ってこない薬品あるよ。
つれづれ
プロへメ何回観る、質問? 7回観る、表明!
というわけで、エヴァンゲリヲン新劇場版に並ぶ劇場観賞回数になったプロジェクト・ヘイル・メアリー。配信始まってるけど大きいスクリーンで観たいんだよ。配信レンタルが2000円で、レイトショーとか水曜割引とか利用すればIMAXが2500円以下で観れる。だったらIMAXで観るよ、まだやってるし。
編集前の6時間バージョンがあるというので観たい。海外では皿の発売が8月だそうなので日本も同じくらいかな?ロッキーの可動フィギュア付けてくれないかな、職場の3Dプリンター、光造形の良いやつがあるけど私用では使えないから(泣)
Tjoy品川プリンスと辻堂の109シネマズ湘南にはIMAXのデカいスクリーン+勾配きつめの座席配置という良い劇場があります。他は池袋?
プロへメ原作者の『火星の人』、映画邦題は「オデッセイ」。配信レンタルで観た。先に原作読んだので「あの出来事が出てこないー」ってなりました。原作の方がハラハラ度が高い。
『火星の人』と一緒に『星を継ぐもの』も買ったんだけど、後者は映像化しづらそう。大部分が会議室とスクリーン見てるだけの画になりそうなんだもん。
園芸メモ:
5/9に横浜イングリッシュガーデンの早朝開園に行って、つるばらの群星(ぐんせい。昴のことらしい)新苗を買った。1年鉢で育ててから地植えする。
1か月前に庭のティーツリーを切って4m→1mにしたんだけど、幹からタケノコのような芽を出してきたのを発見。残しておいた枝の花が終わったら枝を切る予定。
10年くらい家にいるバラのフリュイテが新しい良い芽を出してきたので植え替えて育ててる。また花が咲くくらい育つかな?
5/9のYEGの早朝開園の話。
開園時間から行った。ローズトンネルは人がいない状態で撮りたいから、入園開始から10分くらい?はカメラ持った人全員から「誰も通るな」なオーラが出てたし実際誰も通らなかった。
甘ロリコスプレで写真撮ってる人もいたけど、「いやぁ、バラの美しさがより一層ひきたちますねっ!」と言いたいのを我慢しながら3時間バラを観ました。そして今年も高いカメラ持って写真撮りに来てる人のバッグが後ろの花を潰したり枝を折ってるのを見て「あなたが潰したその花を撮りたい人がいたでしょうに」と言えませんでした(ヘタレ)。
結局のところ大事なのは高い機材よりも腕と感覚。
Xの当落報告を見てるとFull Metal Japanの1日目チケットは最終的に売り切れそうですな。2日目はPOWERWOLFが発表になって少し動くだろうけど、何しろ1日券が高いからなぁ。
去年の11月、ANGRAのリユニオンが発表になってEduは管理人が大喜びするだろうと思ってたろうけど、実際にはお葬式モードだった。Eduはネットの反応が気になって管理人のお葬式モードなんて気づいてなかったろうけど。
Eduのバンドはライブでちゃんと演奏できるし、ステージ上にそれなりに華がある。ANGRAはそうじゃない。ANGRAについてはEduはゲスト出演であり続けて欲しいし、ソロ活動の方をちゃんとやって欲しい。
というわけで、エヴァンゲリヲン新劇場版に並ぶ劇場観賞回数になったプロジェクト・ヘイル・メアリー。配信始まってるけど大きいスクリーンで観たいんだよ。配信レンタルが2000円で、レイトショーとか水曜割引とか利用すればIMAXが2500円以下で観れる。だったらIMAXで観るよ、まだやってるし。
編集前の6時間バージョンがあるというので観たい。海外では皿の発売が8月だそうなので日本も同じくらいかな?ロッキーの可動フィギュア付けてくれないかな、職場の3Dプリンター、光造形の良いやつがあるけど私用では使えないから(泣)
Tjoy品川プリンスと辻堂の109シネマズ湘南にはIMAXのデカいスクリーン+勾配きつめの座席配置という良い劇場があります。他は池袋?
プロへメ原作者の『火星の人』、映画邦題は「オデッセイ」。配信レンタルで観た。先に原作読んだので「あの出来事が出てこないー」ってなりました。原作の方がハラハラ度が高い。
『火星の人』と一緒に『星を継ぐもの』も買ったんだけど、後者は映像化しづらそう。大部分が会議室とスクリーン見てるだけの画になりそうなんだもん。
園芸メモ:
5/9に横浜イングリッシュガーデンの早朝開園に行って、つるばらの群星(ぐんせい。昴のことらしい)新苗を買った。1年鉢で育ててから地植えする。
1か月前に庭のティーツリーを切って4m→1mにしたんだけど、幹からタケノコのような芽を出してきたのを発見。残しておいた枝の花が終わったら枝を切る予定。
10年くらい家にいるバラのフリュイテが新しい良い芽を出してきたので植え替えて育ててる。また花が咲くくらい育つかな?
5/9のYEGの早朝開園の話。
開園時間から行った。ローズトンネルは人がいない状態で撮りたいから、入園開始から10分くらい?はカメラ持った人全員から「誰も通るな」なオーラが出てたし実際誰も通らなかった。
甘ロリコスプレで写真撮ってる人もいたけど、「いやぁ、バラの美しさがより一層ひきたちますねっ!」と言いたいのを我慢しながら3時間バラを観ました。そして今年も高いカメラ持って写真撮りに来てる人のバッグが後ろの花を潰したり枝を折ってるのを見て「あなたが潰したその花を撮りたい人がいたでしょうに」と言えませんでした(ヘタレ)。
結局のところ大事なのは高い機材よりも腕と感覚。
Xの当落報告を見てるとFull Metal Japanの1日目チケットは最終的に売り切れそうですな。2日目はPOWERWOLFが発表になって少し動くだろうけど、何しろ1日券が高いからなぁ。
去年の11月、ANGRAのリユニオンが発表になってEduは管理人が大喜びするだろうと思ってたろうけど、実際にはお葬式モードだった。Eduはネットの反応が気になって管理人のお葬式モードなんて気づいてなかったろうけど。
Eduのバンドはライブでちゃんと演奏できるし、ステージ上にそれなりに華がある。ANGRAはそうじゃない。ANGRAについてはEduはゲスト出演であり続けて欲しいし、ソロ活動の方をちゃんとやって欲しい。
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