ルレ・ステック・カマクラ
今年の5月末にヴィヴモン ディモンシュ向かいの建物2階にオープンした、ステークフリットとデザートの店。鎌倉駅から徒歩3分。
ステークフリットって何?と思ったんだけど、ステーキにフライドポテト添えたものだそうで。ネットの紹介記事を見て気になってて、夕食何にしようか考えるのがめんどくさかったので飛び込みで行った。
ステークフリットのコース2990円+税、ワンドリンク制、デザートはコースに含まれない。キャッシュレス決済のみ。メニューはステークフリットのコース(サラダとパンとステーキ)だけ。
ステーキはソースで食べるんだけど、マデラソースとアントルコートソースから選べる。管理人の好みはマデラソースだけど、アントルコートソースのハーブ&ちょっとビネガーも美味しい。
ステーキの肉はオングレ(焼肉でいうところのサガリ)なので脂ほぼゼロの赤身。柔らかい。
デザートにタルト・ノアキャラメル(ナッツとキャメルのタルト)を頼んだ。ナッツ好き(普段はアレルギーになりたくないから控えてる)なので、ナッツ+キャラメルの組み合わせは鉄板だと思ってる。美味しい。まだ食べてないほかのタルトやパフェもきっと美味しいよ。
キッチン1人・フロア1人でやってるので、混んでくるとサーブの間隔が開くことがある。そこは暖かく見守る必要あり。
管理人的には不満ないし、1週間のうちに2回行ったくらい気に入った。しいて言うならワインとホットコーヒー。赤ワインはもう少しだけ濃くても良い。ホットコーヒーはタルト・ノアキャラメルに合わせるならもう少し強い方が良いけど、クレープシュゼットだったら今のままが良いんだろうな。
ステーキと飲み物とデザートまで入れて1人5000円くらい。席が多くないので予約必須。長く続いてほしい店だよ。
2026年8月9日日曜日
2026年7月25日土曜日
つれづれ
買い物メモ
昨日、オリーブの木のカッティングボードを買いました。¥8250なり。
時間があるなら、使う前に洗って乾かして食用アマニ油を塗って乾かしておくと良い。
表面を削りたいときは角材にサンドペーパーを巻いて#80→#150で削ってって言ってた。もっと細かい目のサンドペーパーでも良いけど、時間かかるかな。
昨日、オリーブの木のカッティングボードを買いました。¥8250なり。
時間があるなら、使う前に洗って乾かして食用アマニ油を塗って乾かしておくと良い。
表面を削りたいときは角材にサンドペーパーを巻いて#80→#150で削ってって言ってた。もっと細かい目のサンドペーパーでも良いけど、時間かかるかな。
削って薄くなると反るようになるので、その時は買い替え時。
職場の人がこれ食べて、麺がチータラのタラみたいな食感と言ってたのに納得。キムチ味の方を食べた管理人は、いつもの習慣でフーフーしました。熱くないのに。容器のハデ柄がなんか気に入ったので水耕栽培に再利用しようと思います。
チキンのり弁当(Suicaのペンギンコラボ)
買えた。金曜の朝7時にラスト2個でした。
ファミマで売ってる。美味しいね。パッケージデザインがカヤックなんだ?じゃぁ、鎌倉市内のファミマには常備してほしいな。※カヤックの本社は鎌倉駅近くにある
次はコーヒーの方買うぞ。
7/26ポケGOグローバルのゴメンナサイ補填イベント
10時台に大船駅東口前で金ルアー炊いてくれた誰かに感謝!コレクレー捕れてサーフゴーに進化できました!手持ちのコレクレーは背景付きの進化できないやつで、どうやったら進化できるのかわからなかったんですよ。ググって野生のコレクレーが必要だと知って、どうやって手に入れたものかと思ってたから助かった。
2026年7月14日火曜日
Mi'raj日本盤発売日出ました
Eduさんソロ作、Vera Cruz3部作の第3部Mi'rajの日本盤発売日は8/26(水)!アルバム名の日本語表記は「ミラージュ」になったんですな。
予約可能なアイテムページのリンク↓
King Recordsのアイテムページ Amazon Tower Records HMV
当Blogのミラージュ情報投稿は→こちら
2026年7月9日木曜日
突撃!隣の…
管理人は『プロジェクト・ヘイル・メアリー』を映画館で8回観たし、配信も買った。ウグイスやホトトギスがケキョって鳴くと「ロッキーが何か言ってる」って思うくらいにはこの映画のファンです。
映画内でロッキーが突撃!隣のヘイルメアリ—したときに、グレースに「僕たちは個別の存在だし、境界線は必要だ」みたいなこと言われた直後に「ベッドルームどこー?」って船内の探検に行っちゃう場面。似たようなことが今、管理人の家で起きてる。岩じゃなくてネコで。
隣の家が旅行に行ってるのか留守で、隣の家のネコが管理人の家のバルコニーにいる。室内に入ろうと狙ってて、入ったら「僕ここで寝るから」と居座ろうとする。捕まえてバルコニーに出したけど、管理人の寝室の側で寝てた。目覚ましアラームが鳴った時も返事したし。
ネコ相手にグレースのセリフ言っちゃうよ?言ったところで聞いてくれないけど。ネコだから。
ネコじゃなくて映画の話。
映画版ヘイルメアリーには植物も載せてる。気になったのでよく見たら、手前の3本はバラっぽい。奥の1本はバラではない何か。"ヘイルメアリー"だからバラ載せたのかな。
『プロジェクト・ヘイル・メアリー』はアマプラで見放題になってるよ!
映画内でロッキーが突撃!隣のヘイルメアリ—したときに、グレースに「僕たちは個別の存在だし、境界線は必要だ」みたいなこと言われた直後に「ベッドルームどこー?」って船内の探検に行っちゃう場面。似たようなことが今、管理人の家で起きてる。岩じゃなくてネコで。
隣の家が旅行に行ってるのか留守で、隣の家のネコが管理人の家のバルコニーにいる。室内に入ろうと狙ってて、入ったら「僕ここで寝るから」と居座ろうとする。捕まえてバルコニーに出したけど、管理人の寝室の側で寝てた。目覚ましアラームが鳴った時も返事したし。
ネコ相手にグレースのセリフ言っちゃうよ?言ったところで聞いてくれないけど。ネコだから。
ネコじゃなくて映画の話。
映画版ヘイルメアリーには植物も載せてる。気になったのでよく見たら、手前の3本はバラっぽい。奥の1本はバラではない何か。"ヘイルメアリー"だからバラ載せたのかな。
『プロジェクト・ヘイル・メアリー』はアマプラで見放題になってるよ!
2026年6月21日日曜日
園芸メモ
よく使うガーデンセンターの入荷お知らせインスタを見てたら、熱帯スイレンの「ムラサキシキブ」が載ってた。これを見たらね、行きたくなってしまったんですよ。
で、行った。フラッペカップの小さいやつと3.5号鉢くらいのが同じ値段だったので3.5号を買った。どこに入れるとか考えてないんだけど。
売り場には小さいギボウシもいて花咲いてたので買ってしまった。さーらーにーマツリカ(ジャスミン・サンバック)とビンカの「月明り」も。
予定外に散財したし、水やりとか置き場とか考えなきゃいけなくなったけど満足度は高い。これでも迷って買うのやめたものもあったんだよ、スワインソナとオーストラリアンブルーベル。白花のオレガノはショボい苗だったから買わなかった。茶の木とゲッカビジンも欲しいけど、売り場にいなかった。
マツリカは窓の近くに置いておくと香りが漂って来るから良いのだ。
で、買ったもの。
熱帯スイレン「ムラサキシキブ」、ギボウシ「黄金丸」「シルバーストリーク」「中斑乙女(黄)」、ビンカ「月明り」、マツリカ
で、行った。フラッペカップの小さいやつと3.5号鉢くらいのが同じ値段だったので3.5号を買った。どこに入れるとか考えてないんだけど。
売り場には小さいギボウシもいて花咲いてたので買ってしまった。さーらーにーマツリカ(ジャスミン・サンバック)とビンカの「月明り」も。
予定外に散財したし、水やりとか置き場とか考えなきゃいけなくなったけど満足度は高い。これでも迷って買うのやめたものもあったんだよ、スワインソナとオーストラリアンブルーベル。白花のオレガノはショボい苗だったから買わなかった。茶の木とゲッカビジンも欲しいけど、売り場にいなかった。
マツリカは窓の近くに置いておくと香りが漂って来るから良いのだ。
で、買ったもの。
熱帯スイレン「ムラサキシキブ」、ギボウシ「黄金丸」「シルバーストリーク」「中斑乙女(黄)」、ビンカ「月明り」、マツリカ
マルシェの方でMCTオイルが安売りされてたので2本。
2026年6月10日水曜日
Intuição公開 & パーカッションレコーディング動画
EduさんオフィシャルYouTubeチャンネルより
ブラジルでは6/12配信リリースのEduさんソロ作VeraCruz3部作の3枚目Mi'rajからIntuiçãoが公開されました。
歌詞は全部ポル語なので意味がわからんのですが。ゲスト参加ミュージシャンはANGRAのRafael BittencourtさんとピアニストのTiago Mineiroさん。昔いたバンドのオーナーさんとTemple Of Shadows in ConcertのSprouts Of Timeでピアノ弾いてる人ですな。
管理人が期待してたほどブラジリアンミュージックではなく、ポップ寄りでした。
あと、アルバム制作風景動画パーカッションレコーディング編がUPされてます→こちら
ポル語、英語字幕なし。
ブラジルでは6/12配信リリースのEduさんソロ作VeraCruz3部作の3枚目Mi'rajからIntuiçãoが公開されました。
歌詞は全部ポル語なので意味がわからんのですが。ゲスト参加ミュージシャンはANGRAのRafael BittencourtさんとピアニストのTiago Mineiroさん。昔いたバンドのオーナーさんとTemple Of Shadows in ConcertのSprouts Of Timeでピアノ弾いてる人ですな。
管理人が期待してたほどブラジリアンミュージックではなく、ポップ寄りでした。
あと、アルバム制作風景動画パーカッションレコーディング編がUPされてます→こちら
ポル語、英語字幕なし。
2026年5月31日日曜日
EDU FALASCHI | Unchained | New Single • Lyric Video
EduさんオフィシャルYouTubeチャンネルより
ブラジルでは6月発売の新譜Mi'rajからUnchainedが公開されました。日本盤は8月以降発売予定。
YouTubeの方に説明が書いてあったのでコピペ。翻訳はDeepLを使ってます。
『このたび、私の新作アルバムから2枚目のシングルとなる「UNCHAINED」をご紹介できることを大変嬉しく思います。
ミキシングとマスタリングは、著名なプロデューサーであるDennis Ward(Helloween、Angraなど)が担当しました。
レコーディングは、高名なプロデューサーThiago Bianchiの指揮の下、Studio Fusãoで行われました。
歌詞ビデオはGabriela Vessoniが制作し、アルバム『MI’RAJ』のアートワークとビジュアル・アイデンティティを基に制作されました。これらもまた、巨匠Carlos Fidesによって考案されたものです。
「Unchained」は、私のキャリアの中でも最も大胆かつ驚きの楽曲の一つであり、1970年代から1980年代のプログレッシブ・ロック・ムーブメントからの強い影響を受けつつ、1990年代のフュージョン・ロックの印象的な要素も取り入れています。この曲には、雰囲気の多面的な変化、洗練されたインストゥルメンタル・パート、ダイナミックなアレンジ、多様なムード、複雑なグルーヴ、そしてこれまでの作品ではほとんど試みられなかった音楽的アプローチが盛り込まれています。
また、この楽曲は、私が長年「Moonlight」プロジェクトで共に活動してきたミュージシャン、Wagner Barbosaによるサックス・ソロをフィーチャーした、私にとって初めてのレコーディング作品でもあります。もう一つの大きな見どころは、Jean Gardinariの演奏です。彼はドラムに極めて流暢でグルーヴ重視の個性を吹き込み、プログレッシブ・ロックとヘヴィメタルの要素を、豊かなダイナミクスと表現力豊かなゴーストノートのパターンと融合させています。Raphael Dafrasのベース・ワークも中心的な役割を果たしており、伝統的なパワーメタルの枠をはるかに超えた、リズミカルでグルーヴィー、そして極めて有機的なラインを追求しています。
演奏面において、「Unchained」はVictor Francoの最もインスピレーションに満ちた演奏の一つを披露しており、卓越したセンス、情感あふれるメロディー、そして音楽的な物語性を強く感じさせるギター・ソロが特徴的です。このソロは、私が彼と共に作り上げるお手伝いをさせていただいたものです。これらすべてが、壮大なコーラス、華麗なオーケストラの対位法、そして強烈で情感豊かなボーカル・メロディーによって見事に結びつけられています。
『MI’RAJ』の物語において、「Unchained」は、三部作の主人公Jorgeが予言者ミラージュと共に「十二のベール」の儀式を乗り越え、真の運命へと向かう、彼の精神的昇華の瞬間を象徴しています。』 だそうです。
最初音聞いた時にPOLICE(Stingさんがいたとこね)とかなんかあのあたりの匂いすると思ったら当たってた。
ブラジルでは6月発売の新譜Mi'rajからUnchainedが公開されました。日本盤は8月以降発売予定。
YouTubeの方に説明が書いてあったのでコピペ。翻訳はDeepLを使ってます。
『このたび、私の新作アルバムから2枚目のシングルとなる「UNCHAINED」をご紹介できることを大変嬉しく思います。
ミキシングとマスタリングは、著名なプロデューサーであるDennis Ward(Helloween、Angraなど)が担当しました。
レコーディングは、高名なプロデューサーThiago Bianchiの指揮の下、Studio Fusãoで行われました。
歌詞ビデオはGabriela Vessoniが制作し、アルバム『MI’RAJ』のアートワークとビジュアル・アイデンティティを基に制作されました。これらもまた、巨匠Carlos Fidesによって考案されたものです。
「Unchained」は、私のキャリアの中でも最も大胆かつ驚きの楽曲の一つであり、1970年代から1980年代のプログレッシブ・ロック・ムーブメントからの強い影響を受けつつ、1990年代のフュージョン・ロックの印象的な要素も取り入れています。この曲には、雰囲気の多面的な変化、洗練されたインストゥルメンタル・パート、ダイナミックなアレンジ、多様なムード、複雑なグルーヴ、そしてこれまでの作品ではほとんど試みられなかった音楽的アプローチが盛り込まれています。
また、この楽曲は、私が長年「Moonlight」プロジェクトで共に活動してきたミュージシャン、Wagner Barbosaによるサックス・ソロをフィーチャーした、私にとって初めてのレコーディング作品でもあります。もう一つの大きな見どころは、Jean Gardinariの演奏です。彼はドラムに極めて流暢でグルーヴ重視の個性を吹き込み、プログレッシブ・ロックとヘヴィメタルの要素を、豊かなダイナミクスと表現力豊かなゴーストノートのパターンと融合させています。Raphael Dafrasのベース・ワークも中心的な役割を果たしており、伝統的なパワーメタルの枠をはるかに超えた、リズミカルでグルーヴィー、そして極めて有機的なラインを追求しています。
演奏面において、「Unchained」はVictor Francoの最もインスピレーションに満ちた演奏の一つを披露しており、卓越したセンス、情感あふれるメロディー、そして音楽的な物語性を強く感じさせるギター・ソロが特徴的です。このソロは、私が彼と共に作り上げるお手伝いをさせていただいたものです。これらすべてが、壮大なコーラス、華麗なオーケストラの対位法、そして強烈で情感豊かなボーカル・メロディーによって見事に結びつけられています。
『MI’RAJ』の物語において、「Unchained」は、三部作の主人公Jorgeが予言者ミラージュと共に「十二のベール」の儀式を乗り越え、真の運命へと向かう、彼の精神的昇華の瞬間を象徴しています。』 だそうです。
最初音聞いた時にPOLICE(Stingさんがいたとこね)とかなんかあのあたりの匂いすると思ったら当たってた。
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