2014年2月11日火曜日

運転中はハンドルから手を離してはいけません。

Rafael先生、vlogやるんですな。これ、ANGRAというよりはRafaの個人活動(あえてソロとは書かない)なんでしょうか。ポル語なんで何言ってるかわからないけど、ALMAHの新譜からIn My Sleep紹介してる。


このビデオに付いてるコメント見てたら「次はThe Turn of The Lightsだろ」って。Andreのアルバム、紹介する・・・かなぁ?


ライヴDVDのMCとか見てて実は戻って欲しかったり?と勝手に思ってる管理人。だって今のANGRA、バンド引っ張っていける人がいないんだもん。Rafaはオーナーだけど「俺、いちメンバーです」って雰囲気だったし、Kikoは自分の事やってるし。Felipeは立場上出っ張るわけにいかないし、Ricardoは発言権なさそう。Lioneはカリスマ性無い+よそ者だしね、遠慮するのが大人ってもんでしょ。

このまえRicardoの誕生日で「ハピバメッセージありがとー!」ってANGRAメンバー+マネージャーの名前にリンク張ってたけど、Lioneは入ってなかった。Ricardo的には「お前ANGRAじゃないし」なのかな?でもなー「気づいたら俺以外全員辞めてた@SHAMAN」の迷言の人だしなぁ、よくわからん。

new lead singer Fabio Lioneって表記見るたびにガッカリする。

2014年2月9日日曜日

すっげー雪でした。

昨日の雪、積もるの速かった。朝7時台の写真がこれ↓





 写真撮りに来てる人他にも居たけど、帰れたんでしょうか。電車止まってたし。

そして今日。庭の一番積もったところにメジャー挿してみた。

雪積もりすぎてガレージの屋根支柱が傾いて、一時は雨戸にあたって開けられない状態に。雪降ろしして少しマシになったけど直しに来てもらわないと。

雪かきと雑草については庭は狭い方が良い。

最近インドっぽい人。

ANGRAのRafael先生、何か始めたんでしょうか。

Facebookに載ってるフィアンセとの写真、着てるものがインドっぽい。管理人は踊るマハラジャって言ってるんだけど・・・。ANGRAの新譜の販促品はスパイスセットか象の何かでどうですか、ビクターさん?

下は謎のビデオ。





2014年2月8日土曜日

ALMAHよつべ




Warm WindとWings of Revolution


Facebookの方にBelieverのリハーサルビデオが上がってたんだけど、ここに貼ろうとしたらBloggerにコード削除されたので貼れなかった。


2014年2月5日水曜日

ペガサスファンタジ~のカラオケ。

昨日貼ったサンパウロの世界の料理紹介番組、よつべで観られます。Eduは何回か出てくるんだけど、エンドクレジットでヒトカラしてるのが一番ウケた。

BGMが日本じゃない・・・



Edu、箸ちゃんと使えるようになってよかったねぇ。

2014年2月4日火曜日

B! 3月号

BURRN!3月号にALMAH(Eduのみ)のインタビューとアルバムレビュー載ってます。

Unfold日本盤ボーナスのMoonlight SerenadeはFrank Sinatraバージョンだそう。
・・・HIBRIAからCD借りたのかな。HIBRIAのBlind Rideに入ってるI'm gonna live 'till I dieってシナトラでしょ?

先週のPRTでやっとUnfoldから1曲かけてくれたですよ。キングの担当氏が「プロモ来日させたいなぁ・・・」と遠くを見ながら独り言言ってたという情報をくれましたが、いろいろあってその独り言は入浴剤になったのかなぁと。もちろんプロモ来日が実現したらそれが一番だけど。

で、そのEduさん。サンパウロで放送のテレビ番組で食べ物の番組(世界の料理紹介?)やってて、それに出たらしい。ティーザーみたいなのに1秒ほど寿司食べてるのが写ってる。この番組観たいなぁ。左肩の龍ホリモノが出てるからヤっちゃんが寿司たべてるのかとオモタよ。
http://www.tvgazeta.com.br/mundo-a-mesa

2014年2月3日月曜日

Notas Sobre o Tempo

ANGRAのドキュメンタリー、前に貼ったのを翻訳かけながら読んでみた。あまりわかってないけど、管理人が読んだところ要点(=管理人的に大事と思ったとこ)は・・・

映画のタイトルは Notas Sobre o Tempo

話自体は2010年のAquaを作ってるときからあったそうなんだけど(Brendan Duffey@レコーディングで使ってたStudio Norcalの人の姉か妹が知り合いで~って書いてある気がする)、いつから収録してるかはよくわからん。

160時間分の素材を集めたそう。公開は2015年のÉ Tudo Verdade(ラテンアメリカのドキュメンタリー映画祭?)で。



日本で撮った分、承諾書取ってないよなぁ・・・。

管理人はAngels Cry20周年とバンド25周年@2016のプロモの一環でやってるのかと思ってたんだけど(だって何も聞いてないし)、全く別の話だったみたい。

バンドのバイオグラフィー映画ではないとか書いてある気がするんだけど、ブラジルのファンもコメント付けてるようにAndreもEduも出てなかったらファン的には「え・・・?」ってなりそうな。


日本streetteamに海賊版売ってる店のリンクが貼ってありますが、公式を名乗ってるところでそれを貼ったままにしておくのは如何なものかと。でもずっと載ってるから誰も指摘しないんだな。ま、当管理人もですけど。だってあっちの管理人じゃないもーん。